Tatsuya Oe (Captain Funk/Dark Model) - Japanese Blog -
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まずは声を届けてみる

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クリエイターフェイバリットロック(インディー)仲間
Nov 12, 2007

書き続けないと間を空けるクセが出来てしまいますね。もう findings を始めて6年目になりますが、フツーの日記に時折なりつつも(笑)、何だかんだで自分がfindしたコト、モノを紹介し続けてきました。

今日は友達がポートフォリオを公開していたので知った、 carbonmade を紹介します。まだ詳細は把握していないのですが、myspaceやfacebookとは違い、もっと各々の作品紹介に重きを置いた、正に「自己紹介のためのポートフォリオ・サービス」という印象を受けますね。

myspaceはミュージシャン以外の人にとっては、作品をアップするには若干インターフェイス的に限界があるでしょうし、facebook はますますクリエイティブな活動を紹介するには不向き(というかそういう目的のSNSではない)、試しにこれを使って海外に発信!なんてのも良いのではないでしょうか?

海外の人達とコミュニケーションを取るには語学が不安という方もいらっしゃると思います(かくいう僕も英語以外は厳しいのですが…)。でも、見せるもの、聴かせるものがあるなら、言葉の障壁は相当軽減されると思うので、ものは試しで色々な手段にトライ、アピールされてみるのも良いかと思います。

あと、あえて全部日本語で書いて、gifとかjpgの画像ファイルに落としたものをアップして自己紹介するのも面白いかも知れませんね。まだそこまで思い切りの良いページは見たことないけど(笑、そういえば昔バスタ・ライムズのアルバムで、ジャケットに「日刊ゲンダイ」って書いてあるものがありました)。

声は出さなきゃ届かない、そんな話で締めつつ、最後にここ最近お気に入りの、曲がとても良いバンド Field Musicの “Tones of Town“でまた来週!


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クリエイターフェイバリットロック(インディー)仲間
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Tatsuya Oe Updated: 2019/11/6 水曜日

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OE - Moon Landing (Short Edit) #downtempo #electronica #idm #spacemusic
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9 September 2026

この数か月、次の作品のアイデアを膨らませつつ「音のフィールドサーベイ」をしてきましたが、かなり照準が絞れてきました。この勢いで曲をどんどん仕上げていきたいと思っています。ということで、このマイクロブログはしばらくの間、不定期更新とさせていただきます。いい作品ができるように頑張ります!それまではCFの最新作『Renaissance』をお楽しみ下さい。

Captain Funk – Work for Good https://youtu.be/VkG_Mvfq_E8

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4 September 2026

日本での知名度はほぼゼロだが、CNBCやBloombergからBBCまで、このところEd Zitron(エド・ジトロン)が経済メディアに登場しない日はない。 画面上の彼は「ブリティッシュアクセントでAIバブル崩壊論をまくしたてる好戦的な兄ちゃん」だが、自身のブログでは様々な財務データを用いて、かなり地に足のついた分析を展開している。アメリカ人の中からこういうタイプが現れないのは、実は日本と似て「空気で動く」からかもしれない。

The Diary Of A CEO 『AIをBSだと呼ぶ男、エド・ジトロン』 https://youtu.be/Lf5oqGOCRCM

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3 September 2026

現在『アフリカを学ぶ人のために』という本を読んでいる。編者の松田素二教授によると、日常的に起こる紛争や対立の解決策として、加害者と被害者が「対話的真実」を求め話し合う試みがあるという(南アフリカやルワンダなどの例)。2050年頃には世界人口の4分の1が、今世紀末には3分の1以上がアフリカ人になると推計されている。彼らのコミュニケーション方法に興味を持ち、耳を傾けることは、決して無駄にはならないはずだ。

松田素二先生「私たちは今、アフリカから何を学ぶのか」京大知の森 https://youtu.be/sTmvnaMNlL8

https://www.tatsuyaoe.com/microblog/

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