[更新済み] FAQs : Dark Model に関してのよくある質問集
下記はDark Model(Tatsuya Oe)とその音楽に関してのよくある質問・回答集です。リリース予定、ツアー、楽曲ライセンス依頼、音楽制作・機材について、マーチャンダイジングなどのジャンルに分かれています。これらの回答を通じて、Dark Modelとその音楽に一層興味を持って頂ければ嬉しいです。
下記はDark Model(Tatsuya Oe)とその音楽に関してのよくある質問・回答集です。リリース予定、ツアー、楽曲ライセンス依頼、音楽制作・機材について、マーチャンダイジングなどのジャンルに分かれています。これらの回答を通じて、Dark Modelとその音楽に一層興味を持って頂ければ嬉しいです。
「タツヤオオエは最近記憶する中でもっとも優れたエレクトロニックミュージックへの取り組みの一つを、また2014年の中で最も壮大で記憶に残る作品の一つにたやすく入る作品を作り出した。」(米 Under the Gun)
Dark Model オフィシャルサイトの日本語版を作りました。アルバムの方は日本のAmazonからも直接購入できる状態になっています。この作品は全曲を通して聴いて頂いてこそ見えてくる世界観、ストーリーが必ずあると思うので、是非アルバムを通して聴いてみて下さい。
「Captain Funkとしても知られているタツヤオオエは、シネマティックなオーケストレーションとエッジーなエレクトロニック・ミュージックをブレンドさせ、殆ど誰も達成できないであろう強烈さを持った音楽を作り出している。」Wordkrapht Dark Model レビュー
「Dark Modelはシネマティックなスコアと最新形のダブ的な音響美学を融合させるという野心的な試みに挑む稀有な存在であり、アルバムを聴けばその試みが全面的に成功していることが分かる。」 Skopemag.com「Dark Model」アルバムレビュー
Dark Model ファースト・アルバムからの楽曲3曲が Model ElectronicのYoutubeページに登場しました。「Ran (Resistance)」「Onibi (Demon Fire)」、そして「Fate」のアルバムバージョンです。お楽しみ下さい。
Dark Modelファースト・アルバムから2曲紹介。「Ran(Resistance)」はクワイア(合唱団)サウンドを取り入れた、アグレッシブなオーケストラ・エレクトロニック、「Fate」はCaptain Funkにも通じる、エレクトロ色の強いオーケストラサウンドが特徴です
Dark Model ファースト・アルバムから2曲紹介。「Close to Infinity」はパーカッシブなリズムにオーケストラがビルドアップしていくタイプの壮大で疾走感のある曲。「Onibi (Demon Fire)」はさらに疾走感と重量感のある、スリリングな構成のオーケストラ楽曲です。
Dark Modelファースト・アルバムのリリースまであと少し。CDも我々の手元に届き、一部先行予約&全曲試聴が始まりました。今回はDark Modelの音楽を説明する時によく使われる「エピック」という言葉についても説明します。
Tatsuya Oe Updated: 2024/11/6 水曜日






この数か月、次の作品のアイデアを膨らませつつ「音のフィールドサーベイ」をしてきましたが、かなり照準が絞れてきました。この勢いで曲をどんどん仕上げていきたいと思っています。ということで、このマイクロブログはしばらくの間、不定期更新とさせていただきます。いい作品ができるように頑張ります!それまではCFの最新作『Renaissance』をお楽しみ下さい。
Captain Funk – Work for Good
https://youtu.be/VkG_Mvfq_E8
日本での知名度はほぼゼロだが、CNBCやBloombergからBBCまで、このところEd Zitron(エド・ジトロン)が経済メディアに登場しない日はない。 画面上の彼は「ブリティッシュアクセントでAIバブル崩壊論をまくしたてる好戦的な兄ちゃん」だが、自身のブログでは様々な財務データを用いて、かなり地に足のついた分析を展開している。アメリカ人の中からこういうタイプが現れないのは、実は日本と似て「空気で動く」からかもしれない。
The Diary Of A CEO 『AIをBSだと呼ぶ男、エド・ジトロン』
https://youtu.be/Lf5oqGOCRCM
現在『アフリカを学ぶ人のために』という本を読んでいる。編者の松田素二教授によると、日常的に起こる紛争や対立の解決策として、加害者と被害者が「対話的真実」を求め話し合う試みがあるという(南アフリカやルワンダなどの例)。2050年頃には世界人口の4分の1が、今世紀末には3分の1以上がアフリカ人になると推計されている。彼らのコミュニケーション方法に興味を持ち、耳を傾けることは、決して無駄にはならないはずだ。
松田素二先生「私たちは今、アフリカから何を学ぶのか」京大知の森
https://youtu.be/sTmvnaMNlL8