Tatsuya Oe (Captain Funk/Dark Model) - Japanese Blog -
  • トップ
    • トピックス
    • サイトマップ
    • RSSフィード
    • お問い合わせ
  • プロフィール
    • バイオ(日本語)
    • プロジェクト
      • Captain Funk
      • Dark Model
      • OE
    • クレジット/受賞歴
    • 推奨コメント
    • インタビュー&リファレンス
    • Model Electronic Records
  • ディスコグラフィ
    • Captain Funk
    • Dark Model
    • OE
    • MER
    • コラボレーション
    • リミックス
    • コンピレーション
    • 歌詞
  • プレイリスト
    • テーマ別リスト
      • SF / サイバーパンク
      • ディスコ / ハウス
      • ダウンテンポ / トリップホップ / メロウ・ヒップホップ
      • エレクトロニック・ジャズ・ファンク / シンセ・ブギー
      • シンセウェイブ & ダーク・エレクトロ
      • ブレイクビーツ・ファンク / ビッグ・ビート
      • エピック・ハイブリッド:アップテンポ
      • エピック・ハイブリッド:ダウンテンポ&ミッドテンポ
      • ワイルド、バダス、スワッガー
      • サウンドスケープ&アンビエント
      • インディ & オルタナティブ・ロック
      • ヴィンテージ・ソウル、ファンク、ジャズ
      • ピアノをフィーチャーした楽曲
      • エレクトロニック・ポップ・ヴォーカル / シンセポップ
    • 用途別リスト
      • ランニング・ワークアウト
      • 「座る瞑想」のためのサウンド
    • 映像使用された曲
      • シンク需要が最も高いトラック
      • スポーツ番組で使用された楽曲
    • Captain Funk プレイリスト
    • Dark Model プレイリスト
  • ブログ
    • 日本語ブログ
    • マイクロブログ
    • 英語ブログ
  • ビデオ
    • シンクロ事例
    • Dark Model
    • Captain Funk
    • OE
    • MER
  • ライセンス
    • Music Catalog for Pro
    • 申し込みフォーム
    • ライセンスFAQ
    • 需要が高い楽曲リスト
  • リンク/リソース
    • ストア・リスト
    • インタビュー&リンク

近すぎるよ、君のボレー

← 以前の投稿 │日本語ブログ Top│ 次の投稿 →
Home>Findings Top > Gereral > 近すぎるよ、君のボレー
ダンス&エレクトロニックフェイバリット近況
Aug 13, 2006
Tennis Game on tatsuyaoe blog

Tennis Game帰省ラッシュ真っ只中ですが、世間が休みの間に自分の作品を整理しておかなきゃと、ざっとこれまで作ったデモをiPod nanoに突っ込んでみたりもするわけですが、僕は普段外で音楽を聴く習慣がなく、そのiPodを机に座ってワサワサ親指操作するだけという、あまり意味のない挙動を繰り返している今日この頃です。結局自分の普段の制作環境で聴いた方が全然早いと(笑)。

今日はシンプルに、Tennishero feat Chelonis R Jones “Alone” の紹介で終わっておきます。Lifelike辺りにも通じる、夏っぽいAOR+シンセ・ポップ音ももちろん好きですが、アーティスト名とジャケットのAOR度高めな感じが特にツボです(特に裏面)。これが元くいしん坊松岡修造氏の写真なら、なおDJブース映えするのですが…(爆)。

僕はリアルタイムじゃないので想像の域は超えないけど、日本で言えばさしずめ音も時代も「青が散る」という感じでしょうか。


これらの記事も併せて読まれています:
    Default Thumbnail眠らない司会者に漫画家、そして眠ったままの知識 Default Thumbnail「テンション高い」って同義反復?(エレクトロニック・ファンク紹介など) Korg-MS20シンセ・ベースは永遠に Default Thumbnailチューバッカはシャッフルがお好き? Default Thumbnailユーロでロボ・ポップな冬将軍到来
ダンス&エレクトロニックフェイバリット近況
← 以前の投稿 │日本語ブログ Top│ 次の投稿 →

Tatsuya Oe Updated: 2017/3/23 木曜日

Videos

Findingsメール購読

マイクロブログ

No Title
17 January 2026

阪神・淡路大震災から31年。あの日、仕事場へ着くと皆がテレビに釘付けで、画面越しに戦慄が走った。1月17日の早朝に地震が発生してから、実家と連絡がついたのは数日後の夜だったと記憶している。両親は家具の下敷きになりかけながらも無事だった。東京にいた僕は安否を案じることしかできなかったが、震災はその後の自分の生き方を確実に変えた。

阪神・淡路大震災31年、犠牲者へ深い祈り https://youtu.be/OGSRQ_0fZQo

No Title
15 January 2026

AI 特集の番組で、タモリさんが 「人間性(を賛美すること)そのものが胡散臭い」と語っていた。案の定、出演者の誰もその発言の真意を確かめようとしなかった。ヴィクトール・フランクルは「過剰自己観察」という言葉で、自意識過剰がもたらす心身の疲労や機能不全を説明したが、人は「自分の前に鏡を置き、自分のことばかり考える」傾向がある。AIと人間のやり取りは、まさにこの「自己観察(言語化)の無限ループ」に陥る可能性をはらんでいる。

過剰自己観察/反省除去 – ヴィクトール・フランクル・ロゴセラピー研究所 https://themeaningseeker.org/dereflection/

No Title
15 January 2026

布団にくるまり、何か映画でも見ようと思う。幸か不幸か、ジャン・リュック・ゴダールのドキュメンタリーに出会ってしまった。彼は時間芸術、とりわけ王道的な映画が持つ「物語性」を破壊することで革命と混乱を起こした。「物語を信じない」と斬り、自分の人生から作品に至るまで偶然や断片という眼差しで解体したのが、デヴィッド・ボウイだ。世界はいつしか物語まみれの時代に戻り、アルゴリズムに翻弄され、空虚な「辻褄合わせ」に躍起になっている。

【予告編】『ジャン=リュック・ゴダール 反逆の映画作家』 https://youtu.be/jnLjmJXJims

https://www.tatsuyaoe.com/microblog/

今週の人気投稿 Top5

  • Synchronization 音楽著作権オペレーションの日米比較:「シンクロ権」の扱い方

  • Budget solution 映像に使う音楽のライセンスを予算内で、シンプルに行う10の方法

  • Microblog マイクロブログ(ルート)

  • The Little Big Beat Book 「ビッグ・ビート」というムーブメントに今、思うこと

  • Marching Drum 2 ドラムライン(マーチング・ドラム)の醍醐味 – Vol.2 演奏&制作ガイド –

Archives

  • About
  • ディスコグラフィ
  • 英語ブログ
  • 日本語ブログ
  • Day by Day (マイクロブログ)
  • 楽曲ライセンスについて
  • リンク&リファレンス
  • RSSフィード
  • お問い合わせ
  • サイトマップ

サイト内検索

日本語ブログ内検索

タグ in Findings

Captain Funk CM音楽 Dark Model Dark Model アルバム・レビュー DJ / Gig Heavy Metal & Mellow Model Electronic OE Sunshine Thank You! Youtube ご挨拶 インタビュー クリエイター コンテンツビジネス ストア ソウル&ファンク ダンス&エレクトロニック テクノロジー ディスコ ビジネス/キャリア ファッション フェイバリット フランス プロモーション メディア ラジオ リミックス リリース ロック(80's) ロック(インディー) 仲間 広告と音楽 店頭情報 映画 映画音楽 書籍 楽曲試聴 米国 視点 近況 音楽ビジネス 音楽ライセンス 音楽制作 音楽解釈
Copyright © 2002-2025 Tatsuya Oe / Model Electronic. All rights reserved.
Read previous post:
真夏のシャンソン人形

休むと...

Close