Captain Funk「Losin’ My Way」再び
このところtatsuyaoe.comでの動きが鈍くて申し訳ないです。実は現在一つ大きな統合サイトを作っていて、そちらの方の作業に追われています。いずれは全ての情報をその中に入れ込んでしまおうかな、なんて考えているのですが […]
このところtatsuyaoe.comでの動きが鈍くて申し訳ないです。実は現在一つ大きな統合サイトを作っていて、そちらの方の作業に追われています。いずれは全ての情報をその中に入れ込んでしまおうかな、なんて考えているのですが […]
木金土と続いた関西でのCaptain Funk リリース・ツアーから戻ってきました。遊びにいらして頂いたお客さん・関係者の皆さんはもちろんのこと、京都WORLD、神戸troop cafe、大阪Onziemeのスタッフの方 […]
昨晩はFPM田中知之さんのパーティー”Grand Tourisme” のDJでYellowに行ってきました。僕は2時半からのスピンだったので30分ほど前にYellowに到着したのですが、その混みよ […]
myspaceのCaptain Funkのページに”Boogie Electricland”のライブ映像をアップしました。お楽しみ頂けると幸いです。 今まで殆どDJとしてしかパフォーマンスを披露し […]
これまでに決定している7,8月のDJスケジュールをアップしておきます。各パーティーの詳細についてはNewsのページで追って連絡しますので、まずはこちらをご参照下さい。 7/28(土) FUJI ROCK FESTIVAL […]
昨晩はStudio Cube 326にてDJでした。クラブイベントとしては相当早い時間でしたが、来て頂いた方達にはかなり楽しんで頂けたみたいで、僕自身もとても充実した時間を過ごさせて頂きました! 僕の次はラストのSugi […]
G & Vocals: Tatsuya Oe (Captain Funk) Vocals: Meri Neeser、Raj Ramayya 2nd Guitar & Back Vocals:Hitoshi […]
追記:Club Cittaの詳細な写真(スライドショー)を後日こちらのページに掲載しました。併せてお楽しみ下さい。 6/8(金)アルバム・リリース・パーティーat Club Citta レポート(スライドショー) 6/8 […]
Tatsuya Oe Updated: 2017/4/13 木曜日






年季の入ったブルースマンやR&Bミュージシャンのインタビューを聞いていると、”We was” という表現が出てくることがある。これは標準英語とは異なるが、彼らの間では決して間違いではない。こういうのは Vernacular(自然発生的な日常文法) といって、Slang(俗語・流行語) や、地域的な Dialect(方言) とも少し違う。このバンドの名前 Sho-nuffは、「あたりきよ!(Sure enough)」みたいな、レトロで味のあるスラング。
Sho-nuff – Don't Use Me Up
https://youtu.be/oIHRDJbhwUM
シンガポールの元外交官で、国連大使として安全保障理事会議長も務めたキショール・マフバニ氏は、アジアの躍進は歴史の自然な流れだと長年語ってきた。この講演では、多くの西洋人の聴衆を前に、「世界人口のわずか12%に過ぎないあなた達が、残りの88%(グローバルサウスやアジア)に説教する時代は終わったんです」と指摘する。G7などを通じてその「西洋」の側に足を置き続けてきた日本にとっても、ズシンと響く話だ。
The West has sleepwalked into its downfall | Kishore Mahbubani
https://youtu.be/M42GT-oPXYY
蒸気機関の大幅な改良で、産業革命の立役者となったジェームズ・ワット。輝かしい功績とは裏腹に、彼の歩んだ道のりは挫折の連続だった。成功が見えないまま10年近く研究と資金繰りに追われたどん底の時期、彼が友人に宛てた手紙に残した言葉は、「人生のあらゆることの中で、発明ほどバカバカしいものはないよ」(出典)。「必死にもがいているのに全然報われない」と感じる時期こそ、実は大逆転が起こる直前のサインだったりする。
Exploring the Life and Times of James Watt
https://youtu.be/ecFTXRDm_vA